パートナーの浮気 先に相談するべきは探偵?弁護士? | 探偵の調査費用相場NEWS







パートナーの浮気 先に相談するべきは探偵?弁護士?



この世の中には、
日々、とてもたくさんの出会いがあり、
その関係性のもとで
全ての物事は成り立っています。

パートナーの浮気 先に相談するべきは探偵?弁護士?

しかしながら、
ここに許されぬ恋心や愛が
絡んでしまうと
非常に厄介な事態が巻き起こります。


それが浮気です。



とくにすでに結婚している人が
ちょっとした遊び心で
他人に手を出してしまうと、

それが誰にも気付かずに
順調に行っている内は良いですが、
一度それが外部に漏れてしまうと
針で穴を空けたみたいに
秘密が外にこぼれ出し、

最終的には多くの人を裏切り、
そして実生活で
最も近くにいるパートナーを
傷つけることになってしまいます。



また、このような時、
本人はバレていないと思っていても、
実際のところ

パートナーは、伴侶の
ちょっとした行動の違いや
不可解な言動に
異変をつぶさに感じ取り、

結果的にそれが
浮気なのではないかという疑いへと
行き着くまでに
そう長い時間はかかりません。


それでも、まだその時点では、
不安は確証を得られていません。


では、そこで
疑いを持ったパートナーが
まず行うべきこととは

一体なんでしょうか。





まずは探偵に相談し浮気の証拠を確保しましょう



ここで相談すべき相手として
ふたつの可能性が浮上します。


まずは探偵
そしてもうひとつは弁護士です。



両者ともにパートナーに
裏切られたかもしれない自分の権利を
守ってくれる
大切な存在
と言えるでしょう。



しかしながら、彼らの役割は
大きく異なり、
どんな相談事にも
順序というものがあります。



まず、探偵とは
このような浮気調査において、
その浮気の有無や証拠などを
しっかりと調べて、
あわよくば決定的な瞬間を
きちんと押さえてくれる存在
です。



まずはそうやって
白黒をハッキリと付けるところから
はじめなければ
埒が明きません。



そうやって探偵の調査によって
浮気が決定付けられ、
それを証明する証拠が揃った時点で

はじめて相手への説得や、
交渉ごとが幕を開けます。





離婚調停になれば弁護士に相談を



この時に探偵が間に入って説得したり、
話し合いの場に同席することで
相手が逆上するのを
抑えることも可能です。

離婚調停になれば弁護士に相談を

事態に観念して
すぐに謝罪する人もいれば、

開き直って離婚裁判に
持ち込もうとする人もいるでしょう。


この時になってはじめて
弁護士の必要性が生じてきます。


弁護士はこの手の
離婚裁判において
少しでも依頼者に有利な条件を獲得し、
多額の賠償金や親権を得るためにも
非常に大きな助けとなって
くれます。





探偵が押さえた浮気の証拠が離婚を有利に運ぶ



また、通常、浮気が原因となって
別れる際には
浮気してしまった側の非が
取りざたされるので、

賠償額も交渉次第で
財産の半分からそれ以上に至るまでを
手に出来る可能性もあります。



まずは探偵の用意した
浮気の証拠を提示した上で、
その後に弁護士へと相談
して

方向性を見定めた上で、
少しでも有利な条件を
手にしたいものです。







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